ユニセックス

1968

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立体ハニカム構造によって丈夫なのに軽やかな着心地で、さらに着用時のベタつきも軽減する。表面にはテフロン加工を施し、撥水性・防汚性を付加した。ストレッチ性能も有しているので、軽作業や重作業まで動きによるストレスも軽減される。そして12色のカラー展開は、企業カラーや部署間、男女間での合わせ易さを可能にします。”つくり”と12色カラーが紡ぎあげるスタイリッシュブルゾンだ。

1968サムネイル

2000series

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へリンボーン生地による表面光沢が高級感のある仕上がり。デザインは定番のワークウェアを継承しているので、2815シリーズや1805シリーズをユニフォームで採用していれば共通のイメージを印象付ける。機能面においても必要なものがしっかりと詰め込まれている。着まわしサイクルの中の1着として、考えて頂きたいツナギだ。

1805series

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C’s CLUB(シーズクラブ)の1805シリーズは、保温性能、撥水性能、帯電防止性能と多様なスペックを持ち、さらに軽量で着心地もいい。屋外での作業が多い職種の人にはもちろん、その洗礼されたシルエットはタイドアップのスタイルにも対応するので、営業・事務作業の人にもマッチする。

1805シリーズ サムネイル

2815series

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C’s CLUBの2815シリーズは、カラーや着こなしで部署間それぞれの特色を維持しながらも、同型のデザインによって社内全体での統一感を生みだす。同ブランドの2905シリーズをユニフォームとして採用すれば、年間を通して同じスタイルをキープでき、ビジュアル・アイデンティティの向上も期待できる。部署から社内全体までカバーできるハイブリッドユニフォームだ。

2815シリーズ サムネイル

1660series

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1620シリーズの杢調コンプレッションは、しっかりと肌に密着するのに、心地の良い肌触り。厚地で裏起毛の素材は、体温を逃すことなく温かさを持続してくれる。しなやかなストレッチ性能は、作業時の動きにもストレスを感じさせない。心地が良くて、温かい。それがC’s CLUB(シーズクラブ)の秋冬コンプレッションだ。

1660シリーズ サムネイル